2026年5月
古河市から広げる「捨てない」デザイン。印刷物に第二の人生を与えるアップサイクルと初夏の販促DX
2026-05-23
こんにちは、有限会社コースターです。5月も下旬を迎え、街を行き交う人々の服装もすっかり初夏の装いへと変わる季節になりました。この「衣替え」の時期、多くの企業様が夏のセールや地域のイベントに向けた新しい販促物、チラシ、パン […]
大量生産の時代は終わった。古河市の中小企業が今すぐ始めるべき「パッケージDX」と資源循環
2026-05-20
5月も中旬に入り、新商品の開発や夏に向けたイベントの企画が本格化する時期ですね。新しいモノやサービスを生み出す際、現代のビジネスにおいて避けて通れないのが「環境への配慮」、とりわけ「サーキュラーエコノミー(循環型経済)」 […]
「捨てる印刷」の終焉。サーキュラーエコノミーと印刷DXが描く未来
2026-05-14
2026年現在、世界中で「サーキュラーエコノミー(循環型経済)」への移行が加速しています。従来の「作って、使って、捨てる」という一方通行のモデルから、資源を使い続け、廃棄を出さないモデルへの転換です。 印刷業界は、歴史的 […]
DMやチラシを「配って終わり」にしない。古河市の企業が今すぐ取り入れるべき「紙×デジタル」の販促DX
2026-05-13
ゴールデンウィークのイベントやセールも終わり、次の施策を考えている経営者様も多いのではないでしょうか。有限会社コースターです。 長年、古河市を中心に印刷業を営んできた私たちが今、最も力を入れているのが「紙メディアのデジタ […]
古河市の経営者必見!「DX」を難しく考えすぎていませんか?
2026-05-12
「DX(デジタルトランスフォーメーション)」という言葉が広まっていますが、「うちはIT企業じゃないから関係ない」「難しそうで手が出せない」と感じている方も多いのではないでしょうか? 実は、DXの本質は「ITツールを使って […]
地域密着型企業こそ「DX」が必要な3つの理由と、最初の一歩
2026-05-11
茨城県古河市を中心にDX支援を行っている有限会社コースターです。 「DX(デジタルトランスフォーメーション)」と聞くと、大企業の話だと思われがちですが、実は人手不足に悩む中小企業こそ、ITの力で劇的に業務が楽になります。 […]




